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 R11sドライバー左肩が顎の下に来るように

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adeogeud



Posts : 26
Join date : 2013-06-18

PostSubject: R11sドライバー左肩が顎の下に来るように   Wed Sep 25, 2013 1:47 pm

  腕の動きを 体の動きから 上手く 切り離す ことについても考えて見よう。個人差は 多少 あるかも知れないが、腕の (縦方向の) 動きを 体の (横方向の) 動きから 切り離す イメージで スムースに腕を振ることが出来れば 肩の回転は より楽に行えるはずで、スイングの安定感も パワーも 断然 増す可能性は高い。

  以上の動きは、あまり考えながらコントロールすべきものではないが、頭で考えを一度整理し、テーラーメイドR11sドライバー正しい自分のイメージを作って、後はイメージどおり打つ練習をすれば良いだろう。ただし、前述したように、ショートゲームでは X ファクターを むしろ 排除するようにして プレーすべきなので 間違いのないよう。バック・スイングで 左肩が顎の下に来るように肩を 大きく回転させると トップでは 腰の回転と肩の回転の差が かなり生じる訳だが、この上半身の捻れの角度 (x°)、即ち、R11sドライバー捻転の度合いを 示す指標が X ファクターだ。

  一方、左肩がアドレスのポジション (A1) から バック・スイング、そして、トップ (A2) までに どれだけ動いたかと言うこと、即ち、上半身の回転量を 左肩の移動距離の絶対値、及び、角度 (y°) で示したものが Y ファクターである。
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R11sドライバー左肩が顎の下に来るように
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